★慢性前立腺炎を完治させるために!★

お医者さんと一緒に戦おう!



※慢性前立腺炎と間違った戦い方を何年続けても、完治は難しいでしょう。このサイトは、泌尿器科医の治療を否定するものでも、サプリメントなどの民間療法を否定するものでもありません。両方から有益な部分を提供してもらい、慢性前立腺炎の患者さんが1日でも早く完治することを目的として作成されています。


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慢性前立腺炎と友人の闘病の思い出

僕が慢性前立腺炎を完治してから、もう7年以上の月日が流れました。

未だに慢性前立腺炎を患う人は多くいて、万人に効く特効薬も見つかっていない状況。

つまり前立腺炎は慢性化してしまうと、非常に厄介なので急性前立腺炎に今かかっている人は、十分不摂生を辞めて闘病に専念すたほうが良いということです。

不摂生を辞めるとは具体的には、お酒や煙草、カフェインの入った飲み物などを闘病の間だけでもやめてみたり、風俗に行くなんてのは論外なわけですが。

もちろん慢性化してしまう人の方が少ないわけですが、いざ慢性化してしまうと何年間も慢性前立腺炎と戦う羽目になる人も多いですからね。

僕の友人で風俗店通いが原因と考えられる急性前立腺炎を発病した奴がおりましたが、彼は抗生物質+セルニルトンで1ヶ月で完治しました。

僕の場合、風俗には一回も行ったことはないですし、デスクワークと車の運転が仕事の半々を占めていてそれが大きな原因となって急性の前立腺炎から慢性前立腺炎になってしまったのですが、1ヶ月で前立腺炎を完治して翌月から風俗店に再び通い始めた友人を見て神の不平等に嫉妬を覚えたものです。

まあ、その友人に「慢性化してしまうと何年間も慢性前立腺炎と戦う羽目になるから風俗もお酒も煙草もコーラも止めて1ヶ月闘病に集中した方がよいぞ。じゃないと俺のように仕事を辞めることになったり、何年もサプリやらビーポーレンなんかを飲む羽目になるぞ」とアドバイス(脅迫?)したのは僕だったのですが。

珍しく彼は1ヶ月は、私の慢性前立腺炎にならないためのアドバイスを聞きましたからね。

でも1ヶ月で前立腺炎を完治して翌月から風俗店に再び通い始めた友人を見て…こいつ、また風俗で性病もらってくるんじゃないかと不安になったことを今でも覚えています。

慢性前立腺炎の闘病の強い味方!楽天市場の楽天カード!

慢性前立腺炎の闘病が1年以上になると、手元にあるお金がかなり減ってきます。

そもそも慢性前立腺炎は、入院して手術して直すたぐいの病気でありませんから医療保険に入っていてもお金は出ませんし。

毎日3回…飲むことになるセルニルトンやらエビプロスタットなどの慢性前立腺炎用の治療薬は、健康保険が効いても3割位負担でも…なんだかんだ高いんですよね。

しかも慢性化した前立腺炎の場合、お医者さんも「自然に治るの薬飲んで待つしかないよな」というような冷めてる医師もかなり多く。

そうすると通販とかで調べてノコギリヤシとかビーポーレンなんかのサプリメントを自分で買うことになる…これがまた海外産が多くて高いんですよね。

そんな時に役に立ったのが楽天カードでした。

まず楽天カードの申し込みの審査を無事突破すると入会特典としてポイントが5000楽天ポイントとかもらえます。この楽天ポイント使って僕は、ノコギリヤシのサプリを買いました。今振り返ると、得点でもらった楽天ポイントを自分の趣味の為に浪費する…のでなく、闘病資金にした自分って、切ない。

病気の改善に効果があったらいいな…という視点で選ぶサプリですから、例えば100円ショップとかで売っている安かろう悪かろうの気休めのサプリでは意味がないわけです。とにかく慢性前立腺炎を直してしまえばバカ高いサプリたちともおさらばできるわけですから。

それと慢性前立腺炎用のサプリとかって通販じゃないと売ってないのが多いんですね。でも直販で購入するよりも楽天市場経由で買うと楽天ポイントが付くし。

さらに楽天カードをもっているとポンカンキャンペーンというのにノミネートできるようになりPCで楽天市場を利用、スマホから楽天市場を利用したりなど条件を満たすと…最大で会得できる楽天ポイントが4倍に増えるという有り得ないキャンペーンに参加できるんですね、楽天カードを作る理由で、これが一番大きいです。

楽天カード自体は審査が簡単な部類に入るんだけど、失業してしまうと審査で落ちちゃうかもしれないので、慢性前立腺炎の闘病始まったばかりの皆さんは、早めに楽天カード作っておいたほうがいいです。僕みたいに会社を事実上クビにならなくても、慢性前立腺炎が原因で社内でいじめられる可能性はありますから。

なお楽天カード審査ガイドさんが楽天カードの審査とかも詳しく解説されていますからチェックしてから申し込みしたほうがいいです。

簡単だと言われている楽天カードの審査で落ちると…けっこう間抜けですからね。獅子はネズミ一匹を倒すにも全力で戦う…故事もありますんでね。

慢性前立腺炎を感知してもビーポーレンは常備しておこう!

ビーポーレン…日本名でいえば「ミツバチ花粉」。

慢性前立腺炎の闘病をした方なら一度は必ず飲むであろうセルニルトン。

セルニルトンの原料が何を隠そう、このビーポレンです。

ここで注意!

慢性前立腺炎が完治したとしても数年はビーポレンを自宅に置いておいた方がいいです。

と、いうのは例えば年末年始の飲み会で酒を浴びるほど飲んだり、奥様と子作りにハードに励んでしまうと。

前立腺炎の再発…とまではいかなくても、一日二日、違和感が残ったりすることが年に1回くらいあるからです。

その時、もちろん泌尿器科にいってお医者さんに薬(セルニルトン)を処方してもらうのも、もちろんいいのですが。

いちいち泌尿器科に行かなくても、ビーポーレンで充分だったりします。

まあ1週間以上、前立腺の違和感が収まらない時には、病気の再発の可能性もあるし。

泌尿器科に行くのがベストでしょうが…。

最近は、通販でも良質なビーポーレンが買えるようになりましたね。

もちろんビーポーレンは無農薬のものを選びましょう。

雪どけ、そして春になると慢性前立腺炎の闘病は楽になります

慢性前立腺炎になって初めての冬だった皆さん、あと少しで雪どけです。

そして待ちに待った春がやってきます。

私が罹った病気で慢性前立腺炎ほど寒さが答える病気は、他にはありませんでした。あなたもそうだったでしょう?暖かくなると、ちょっとはマシになってきますよ。

発病するまで「前立腺?何それ?女性にもあるの?」などととんちんかんな答えをしていた私ですから、出張先で突然、、尿意と下腹部がうずくような感覚に襲われ泌尿器科に駆け込んで病名をお医者さんから「急性前立腺炎だね。数か月は抗生物質を飲むことになりますね」そう言われてもピンときませんでした。

ただ前立腺炎になったことによって、ほぼ正確に前立腺の位置を把握できるようになったのは確かです。

それからの長い闘病、そして会社に居場所がなくなって退職、必死に体質を改善してサプリメントや民間療法までいろいと試して完治したのは今までなんども書きましたが。

僕の場合は、当初は急性前立腺炎で、尿検査の結果…メジャーな菌は出なかったけど抗生物質飲めば大丈夫だから的な感じで治療が進みました。

もちろん急性前立腺炎になった人のすべてが慢性化するわけではありません。

僕の友人(大工)は、いろいろと風俗(ソープ)とか夜遊び、酒もたばこもたしなむ奴でしたが、僕が完治した後に同じく前立腺炎を発病しました。彼の場合、原因はもう、いろいろと思いつくわけです。不摂生を僕以上にやっていましたから。

でも彼は一か月ですっかり良くなって…なのに僕は1年もかかった…僕はもちろんスナックどころか居酒屋さえ行かない、月に数回、福山雅治 のCMやってるスーパードライの缶ビール350mlを(まれに缶酎ハイも…歌人のサラダ記念日の俵万智かい!)1本飲む程度の慎ましい生活人だったのに!

まるで女遊びに現を抜かしているみたいな目で会社の上司から見られた、あの視線はいまも忘れられませんね。

年末年始は忘年会・新年会などの飲み会が重なる…

年末年始は忘年会・新年会などの飲み会が重なり、慢性前立腺炎をまだ完治していない患者さんにはつらい時期だと思います。

まわりの同僚や上司がビールだ日本酒だと飲んでいる最中、一人、ノンアルコールビールやウーロン茶片手に、酔っぱらっている仲間と話を合わせるだけでもけっこう大変です。

前立腺の調子さえよければ、普通にお酒も飲んで食べてるのに…。

と、呑み会の席で、ちょっとでも考えてしまうとテンションも落ちてしまい、年忘れでとにかく仕事の憂さを晴らそうとしている飲み屋さんのなかでは、どうしても浮いてしまいます。

かといって、それを避けるため、呑み会で無理やりハイテンションでふるまっても、その分ストレスは増えるだけで、自宅に帰ってからそのことに気付き、さてこのストレスをどうやって解消しよう…などと考えるのが落ちです。

僕も慢性前立腺炎で闘病していたころの年末年始は辛かったです。

最悪なのは上司とかが「〇×君は、前立腺炎なんだって?夜遊び、水遊びのしすぎなんじゃないかな?」的なノリで性病扱いされて、みんなお酒が入っていますから、それが受けたりすると当人は「そもそも風俗は行かないし!」と反論もできなくなってしまいます。

こういった状況に陥った場合で、飲み会の翌日は休日だったりすることが多かったですから、自分はどうしていたかというと自然公園の中をウォーキングですね。

酒のストレスは、酒で晴らすのがいいのでしょうが、慢性前立腺炎が治るまでは、それは無理なので、ひたすらウォーキングです。

おいしい空気を吸って、美しい景色に触れながら…。

ただ、雪がたんと降ってしまった場合にはコタツに入って、猫のようにうずくまっておりました。

慢性前立腺炎闘病中の人は防寒対策に力を!

冬の足音が近づいてきました。慢性前立腺炎を夏の間に完治することに成功した人も含めてですが、発病初年度の人は例年以上に防寒対策に力を入れて下さい。

というのは発病の原因に関係なく、寒さは慢性前立腺炎の大敵であり、完治したばかりの人も冬場、体を冷やしたり、アルコールを浴びるように飲むなどの悪習を復活させて再発してしまう人も多いからです。

完治していない人はもちろん、秋の今のうちから「体を冷やさない」ようにすることが冬場の慢性前立腺炎との戦いで最重要になることを覚えておいた方がいいです。

食べ物でいえば、体を温める大根やニンジンなどの根菜類、生姜(ショウガ)もいいですね。生姜湯として飲むのもいいし、カレーライスやみそ汁に入れるだけでもいつも以上にぽかぽかになります。飲み物もコーヒーやお茶などカフェイン入りのものではなく、ノンカフェインのホットの物を選ぶ方がいいですね。

衣類でいえば、暖かい服装に心掛けて下さい。コートや靴下などはちょっと予算を増やすだけでかなり暖かいものが手に入ったりします。外出する際にはおへその所に貼るホッカイロをはると血流に乗って全身に暖かさが届きます。

冬の慢性前立腺炎の闘病は、防戦する耐える日々が続くと思います。体がどうしても冷えてしまうと前立腺の調子も思わしくなくなることが多いからです。

前立腺の自覚症状が悪化してくると、完治から遠ざかっている!とマイナス思考のデフレスパイラルに陥ってうつ病になりかける人さえいますからね。

まず、冬場の慢性前立腺炎の闘病はたいてい辛いものです。ですから自分を責める必要はありません。むしろよくやっていると自分をほめていいくらいです。

あとは、この辛い闘病の先にこそ慢性前立腺炎の完治が待っていると考えてみて下さい。マラソンのようにです。

自分の前立腺の調子を足し算、引き算で考えてしまうと冬場はどうしてもマイナスに振れてしまう、でもそれは当然、だって寒いんだからからだの調子が悪いのが当たり前。そう開き直って自分に、大丈夫、大丈夫と言い聞かせてやってくださいね。

暑い夏、でも慢性前立腺炎は下半身の冷えに注意!

昨日、7月23日は二十四節気の12番目、大暑(たいしょ)でした。

日本列島は全国的に、30度越えの真夏日を記録している地域も多く、慢性前立腺炎との闘病に加え、暑さとの戦いに苦戦している人も多いと思います。

もちろん慢性前立腺炎との闘病には、寒いよりは熱いほうがいいわけですが、程度の問題で、ここまで暑いと目下優先されてしまうのが暑さとの戦いになってしまうのは仕方がないことです。

もちろん暑さとの戦いにおいては、水分補給やエアコンなどもちろん大切なことです。

ただちょっと確認してみて下さい。

下半身、特に足のつま先に注目してみて下さい。自分の手で触ってみて、冷たくないですか?

もし冷たいと感じたら短パンをやめて、夏用の薄手の長ズボンのパジャマにするなど、下半身の肌を直接出す部分を減らしましょう。それでも冷たい時は、靴下などもいいですね。

ただ、着込んで汗だくになってしまっては暑さにやられてしまいますので、バランスをとって下さいね。

慢性前立腺炎を完治するまでは、下半身の冷えに注意!

あと下半身の血液の流れをよくするために散歩やウォーキングを日課にしている人は、この時期、水分補給を定期的にするなど日射病や熱射病、脱水症状などに十分気を付けて下さいね。

運動する前にペットボトルの水やスポーツドリンクを買って片手にもっていけばいいだけですので、この夏の時期は、それも含めて日課にするといいですね。

慢性前立腺炎闘病中の皆さんへ

慢性前立腺炎闘病中の皆さん、待ちに待った春です!西日本とかでは初夏の足音が聞こえてきているかもしれませんね。

この時期、木の芽が芽吹くころに心の病気が…のエピソードと同じように精神的に追い詰めされてしまう慢性前立腺炎の患者さんにいると思います。

慢性前立腺炎の闘病は、ちっとも完治に向けて前に進んでいないように思えたり、あるいは逆に遠ざかっているように思えたりすることがある、これは事実です。

しかし冬の頃を思い出して下さい。寒さで前立腺の調子も思わしくなく、ひたすら守りの闘病だったはずです。

今、当たり前ですが日本列島は暖かい。前立腺の血流の改善、そして免疫力をアップさせることができるウォーキングをするには最適の季節です。

攻めの闘病をする季節がやってきたのです。

この時期のウォーキング(散歩でもいい)を自然の中ですることは気分転換にも最適です。

この暖かい時期になんとしても慢性前立腺炎を完治してしまいましょう。

光あるうちに光の中を進みましょう…トルストイでしたっけ?

あと雨の日などはウォーキング無理してやらないほうがいいです。気圧の関係で副交感神経が優位になり免疫力が上がっているので家でゆっくりするのもいいでしょう。

ビーポレンは、やっぱり前立腺にいい!

2月中は仕事が忙しく、しかも記録的な大雪やら寒さやら、さらに付き合いでの飲み会…当然周りはみんなタバコを吸いまくっているわけで、しかもしかも寝不足が続いて久々に前立腺に違和感が出てしまいました。

そうです、前立腺ドクドクする、あの前立腺炎を病んだものでなければわからない違和感。

そういえば、このブログも2月の更新はすっかり忘れていたわけで。

で、忙しいと泌尿器科に行く暇なんてないわけで。そういうときの為にビーポレン、日本語でいうとミツバチ花粉を手元に切らさないようにしています。

ミツバチ花粉は、蜜蜂たちしか作れない健康食品で花粉をミツバチの唾液で固めたものです。本来はミツバチたちの毎日のごはんになっているもの。

このビーポレン、別名パーフェクトフードと呼ばれ人間に必要な高品質な栄養素を含み、特に海外ではベジタリアンの人達の支持が厚いですね。

まあ、私のように元慢性前立腺炎患者からすれば、慢性前立腺炎でもっともメジャーな特効薬(と、いっても僕は聞かなかったし…エビプロスタットもだけど…)セルニルトンの原料が何を隠そうこのビーポレンですからね。

つまり前立腺には良いわけです。

泌尿器科に行くほどでもないけど、でも前立腺炎の時を思い出すような、前立腺の違和感があったら僕はビーポレンを飲みます。

というわけでオーガニックのオレンジジュースやリンゴジュースにスプーン一匙浮かべて、今も飲んでいます。

慢性前立腺炎の闘病中は毎日飲んでいたわけで、このビーポレンの微妙に甘く下に残る味を僕は嫌いで、それで果物ジュースに浮かべて飲んでおります。だって闘病中は、強制でしたからね、なのでトラウマというか…普通に嫌いです。

慢性前立腺炎自体は完治していますから1週間ビーポレンを飲んで、休養、睡眠、あったかいお風呂にゆっくり使って今はもう前立腺に違和感はないですが、念のため数日プラスして飲んでおります。

あらためて思ったこと。慢性前立腺炎の元患者よ、ビーポレンを手元に切らすな!それと冬場は無理をすると、また前立腺が調子悪くなるので無理をしない!

すべて自戒の言葉でした。

慢性前立腺炎の闘病中は風邪やインフルエンザに注意

慢性前立腺炎の闘病中の皆さん。

風邪やインフルエンザが大流行しているようですね。

かくいう僕も風邪をひいて咳や微熱に苦しんでおります。

そういえば僕も慢性前立腺炎の闘病中に風邪をひいたことが何度かありました。

当たり前ですが免疫系からすれば戦う相手が慢性前立腺炎、風邪(やインフルエンザ)と戦力を分散されます。

なので当時、慢性前立腺炎のほうの症状も悪化してひーひー言ってましたね。

しかも新型インフルエンザの耐性H1N1型インフルエンザウイルスだったりすると、厄介なことにインフルエンザの特効薬タミフルやラピアクタが効きません。※イナビルやリレンザは効きます!

耐性H1N1型インフルエンザウイルス2014年1月29日現在、日本全国で20人しかいません(北海道15人、山形県1人、神奈川県1人、三重県1人、大阪府1人)が日本全国を飛行機や新幹線が短時間で結んでいる日本ではいつパンデミックが起きても不思議ではありません。

微熱や咳などが出たら早めに病院や診療所などに赴いて医者の診断を受けましょう。

まあ、早い話が風邪も耐性H1N1型インフルエンザもかからなきゃいいわけで。古来から?言われている外出時はマスク、家へ帰ったらまず、手洗いうがいをしてウイルス達を防ぎましょう。1分もあれば幼稚園児でもできる簡単な予防法ですが、これなくして予防は成り立たないでしょう。

医療機関行ったり、薬局によったりする手間暇考えると地味な方法…マスク…手洗い…うがい…が一番時間の節約になりますので、慢性前立腺炎が治るまでは充分に体を大切にしてあげて下さいね。

春はもうすぐ!慢性前立腺炎も温かくなってくると症状が和らいできますので希望をもって治療、療養していきましょう!

慢性前立腺炎に限らず冬は闘病者にとって厳しい季節

今日はクリスマス。地域によっては雪も降ってホワイトクリスマスをお祝いしてるんでしょうが、慢性前立腺炎の闘病中の皆さんにとっては今が一番辛い季節だと思います。

飲み会やらクリスマスパーティーやら忘年会が続いて、自分は酒は飲めないのに酔っぱらいの相手をし、タバコでいぶされ、さらに夜更かし、さらに冬ですので体も冷え込んでと…本当に肉体的にも精神的にも辛い状況だと思います。

このように慢性前立腺炎を悪化させる原因がいくらでも転がっている12月。

ですから12月に慢性前立腺炎の自覚症状が悪化したとしても落ち込まないことが大切です。

逆に自分を褒めてあげましょう。このくらいの悪化で済んだのは自分がきちんと自制して過ごすことができたからだ、と。

そして正月休みは、12月に自分の体に無理をさせてしまった分、自分を大切にしてあげましょう。

西日本産のダイコンやニンジンなどの根菜、生姜や南瓜など体を温める食品を料理に取り入れて、冬の闘病をがんばっていきましょう!

年が明ければ、春はもう目の前です。

辛い冬は、あと少し、がんばれ!


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前立腺炎元患者

Author:前立腺炎元患者

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