★慢性前立腺炎を完治させるために!★

お医者さんと一緒に戦おう!



※慢性前立腺炎と間違った戦い方を何年続けても、完治は難しいでしょう。このサイトは、泌尿器科医の治療を否定するものでも、サプリメントなどの民間療法を否定するものでもありません。両方から有益な部分を提供してもらい、慢性前立腺炎の患者さんが1日でも早く完治することを目的として作成されています。


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恵みを数える

慢性前立腺炎が原因で退職してから、専業で闘病(というか雇ってくれる方いなかった…)そして完治後の今、真剣に求職していますが、なかなかアルバイトも見つからない感じです。

貯金も底を尽きてきて正直、生活かなり苦しいです。履歴書に、病気のこと書くと今のところ100パーセント数日以内に却下されて戻ってきます。

ちょっと、管理人自身が、うつぽい状況です。

そうそう、こういうときは日光にあたるといいです。日照時間が短くなると、誰でもそうですが鬱になりやすくなるんですね。秋の公園でも散歩して来よう。

そして歩きながら気分転換に、こういう時には、自分の周りにある恵みを数えます。

ご飯がおいしく食べられること。

美しい風景を見ることができること。

好きな音楽を聴くことができること。

わがままをいっても許してくれる友人のいること。

足りない物を数えたらきりがありません。

そして、時間は、人生は確実に日々短くなっていきます。

同じように数えるなら恵みを数えましょう。

「苦しみにあったことは、私にとって幸せでした」

この言葉は筆を口にくわえて詩画を描かれている星野富弘さんが、良く書かれる聖書の言葉ですね。

私たちはどうしても二元的に物事を考えてしまいます。病気をしない→良い。病気をする→悪い、と。

でも、人生の中には、病気をしたり、悩んだり、苦しんだりする、これらのことは必要なことなんです。

だって、一度も病気をしたことがもしないとすれば、病気をしている人を見ておごり高ぶってしまうでしょう。

そんな傲慢な人間には、なりたくありません。

人生はアンコウと同じで捨てるところなんて一切ないんです。だから、安心して生きていきましょう。

僕の好きなシュバーツァーの言葉に。

「私は、信じようと思う。自らの困難を救われたゆえに、同じ困難にある人々のために働くことを惜しまない人間がたくさん見いだされるであろうことを」

僕にできることは励ますことだけですが、これからもやり続けていきます。

恵みを数える

クリスチャンでない人のための…

9割がた提携ショップが決まりました

1か月半もかかりましたが、要望が多かった…各記事で紹介している商品をリンクをすぐ購入できるようにショップとの提携がほぼ完了しました。

一応、すべての商品がパソコンからでも携帯からでも購入できるようになりました。長かった…。疲れた…。

そうそう、話がそれますが、お相撲の世界では「疲れた」は禁句なんですね。理由はマイナスの言葉だからです。まあ、お相撲って1試合1試合が勝負ごとですから、あまりよくない言葉は縁起を担いで使わないんでしょうね。

じゃあ、疲れたときどう言うのか?

1最高でした

2力が入りました

3とても疲れました





答えは、とても疲れました…じゃなくて、力(ちから)が入りました、というんですね。

ということで、とっても力が入りました…パソコンで作業をしていたので、この場合、指力、目力?

これからもがんばっていきますよ!

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前立腺炎元患者

Author:前立腺炎元患者

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