★慢性前立腺炎を完治させるために!★

お医者さんと一緒に戦おう!



※慢性前立腺炎と間違った戦い方を何年続けても、完治は難しいでしょう。このサイトは、泌尿器科医の治療を否定するものでも、サプリメントなどの民間療法を否定するものでもありません。両方から有益な部分を提供してもらい、慢性前立腺炎の患者さんが1日でも早く完治することを目的として作成されています。


1月23日にほんブログ村ランキング「男性の病気」部門1位になりました。本当にありがとうございます(^O^)今日は何位?クリックすると見れます↓
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イチゴのシーズン

今日はクリスマスでしたね、子供じゃないのでサンタにプレゼントもらえるあてはないんですけど、ひとまずクリスマスおめでとうございます。

さて、本来の苺(イチゴ)のシーズンって、当然冬なわけ、ないんですけども、クリスマスのケーキに使うために温室栽培されたものがこの時期大量に出回っています。

現患者のみなさん、野菜は、もちろん毎日獲ってると思うのですが、果物もいいですよ。

それに明日行こう出回るイチゴは、一番高く売れるはずのクリスマスシーズンに間に合わなかったものなので、値段が安くなると思いますし。

個人的なことなんですが、最近食生活が乱れてお肉ばっかり(昨夜は、鳥の骨付きもも肉を一人でたいらげてしまったし…)食べていたので、ここで反省。明日からは、お魚と野菜と果物をとって体にいい生活をするぞ!

と。手始めに明日はスーパーに行ってイチゴを買おうと考えている僕でした。

奪い合えば、足りない。分け合えば、足りる。

このブログは、日本ブログ村という…たぶん日本最大のブログランキングに参加しています。

男性の病気部門にノミネートしていて、ここ1年くらいは僕が1位にいることが多いです。

が、何にしても独占は良くないですから、1位が何週間か続いているときにはしばらくブログの更新を停止して順位が落ちるのを待っていることがあります。

だって1位になったときの喜びを、多くの人が味わえる方がいいですから。自分が独り占めしても意味がないですし。スポーツのように勝ち負けにこだわるべきでは、ないと個人的に思います。

何事にしてもそうですが、奪い合えばどんなにたくさんあっても足りないし、分け合えばどんなに少なくても足りるものです。

人間の社会も分け合うことからはじまったはずです。カレーやシチューを食べるたび思います。突き詰めて言えばこれらの野菜や香辛料、あるいはカレーの作り方は、最初たった一人の人間が見つけたり、考え出したものでしょう。

それを独り占めせずに分け合った結果、このおいしい料理を私たちが口にできるのでしょう。

だから、分け合うものこそが人間だと思うのです。

すごく長い前置きになってしまいましたが、自分以外で個人的に「応援したいな」というブログを先日、見つけました。手術されたばかりのようで、きっとブログ村で1位になることは、闘病の励みになると思います。

ですので、たいへん申しわけありませんが、僕のブログのトップページにあるブログ村のバナーのクリックをしばらくお控えいただければと思います。

僕は、いちファンとして、毎日1回その方のブログのバナーを1回クリックしようと思います。術後の経過が順調であることを祈りつつ。

奪い合えば、足りない。分け合えば、足りる。

ストレスに勝つ簡単な方法

クリスチャンでない人のためのクリスマスの話

街はクリスマスに向けての飾り付けが終わって、すっかり華やかなムードですね。

私はクリスチャンでないのですがクリスマスについて、面白い話をうかがったのでお話させてください。

ちょっとクイズです!

12月25日はクリスマス、そしてイエス・キリストの誕生日ですが、その日付の根拠となっている書物はいったいどれでしょうか?

1イエス・キリストが誕生すると預言されていた「旧約聖書」
2キリスト誕生後300年後に開かれた「ニケア公会議録」
3弟子たちがイエス・キリストの生涯を書いた「新約聖書」


さあ、どれ?










正解は、2キリスト誕生後300年後に開かれた「ニケア公会議録」なんです。ちょっと意外でしょう?もっとおもしろいのは、誕生日についての記録はまったく残っていなかったので、会議で、話し合いで12月25日を決めたんです、人の誕生日を。まあ、300年前に生きていた人の、有名人とはいえ誕生日を調べるのは、無理ですからね。当事者はみんな、天国行っちゃってますからね。

じゃあ、なんで12月25日にしたのか?夜が一番長いのは、冬至12月22日ごろですよね、天文学が発達している今は正確にわかるわけですが。

つまり12月25日にしたのは、この世の中がもっとも暗く闇が深い時にこそ、真の救いというか助けがやってくるというメッセージが込められているそうです。

私が、この話を通じて伝えたかったのは、もしあなたが自分で「もうダメだ!絶望だ」と思ったとしても、うまくいく大丈夫なこともあるってことです。

いままでの人生を振り返ってみて下さい。意外な助けによって大丈夫だったって経験はありませんか?つまり自分の「もうダメだ!」という判断が100%正しいとは、限らないってことです。同じようにお医者さんの判断だって、100%正しいとは、限らないってことです。

もし何かをがんばってきたのに結果が出ず、絶望してしまっているとしたら、まず、がんばってきた自分自身をほめてあげてください、誇りをもっていいんです。

新約聖書には「艱難(かんなん)は忍耐を生みだし、忍耐は練達を生みだし、練達は希望を生む。そして希望は、決して失望に終わらない」という言葉があるそうです。

絶望とは、忍耐や練達が備わった状態を指すのでしょう。そこで、はじめて失望することのない希望があらわれるのでしょう。

イエス・キリストを星に例える方がいるそうです。星って、ご存知の方もいると思いますが暗ければ暗いほどはっきり見えます。

絶望が深ければ深いほど、希望は強くひかります。

クリスチャンでない人のためのクリスマスの話

奪い合えば、足りない

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前立腺炎元患者

Author:前立腺炎元患者

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