★慢性前立腺炎を完治させるために!★

お医者さんと一緒に戦おう!



※慢性前立腺炎と間違った戦い方を何年続けても、完治は難しいでしょう。このサイトは、泌尿器科医の治療を否定するものでも、サプリメントなどの民間療法を否定するものでもありません。両方から有益な部分を提供してもらい、慢性前立腺炎の患者さんが1日でも早く完治することを目的として作成されています。


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このブログの読者のみなさんは…

最近、このブログの読者のみなさんは…なぜか女性が多いです。

あと男性でも、慢性前立腺炎でない方。

アクセス解析で調べると察するに、左のカテゴリにある「大丈夫、心配ない」が非常によく読んでいただいているんですね。

「大丈夫、心配ない」は、雑談として書いた記事の中でも評判がよかったものをまとめてあるんです。おもに闘病の精神論的なことが書いてあるので、それで女性や慢性前立腺炎以外の闘病中のみなさんか読んでくれているようです。

闘病にあたっての心構えって、きっとどんな病気でも共通する部分があるでしょうね。

書いている者としては、どんな形でも役に立ってもらえればいいと思っています。

最近、日記的な記事が多いんですが、もうちょいしたら、もう少し役立つ記事を書けるようになりたいです。

今、けっこう避難中ということもあって、忙しい日々です。

失くしたものでなく、今あるものを数える

しばらく前の記事で、僕は「失ったものや無いものでなく、今あるもの恵みを数えましょう」といった内容の記事を書いたことがありました。

例えばですが、僕自身は今回の東日本大震災、そして福島第一原発事故で財産の9割がたを失いました。

でも、幸い自分の命はなんとかこうして生きています。

逆に考えてみましょう。

財産の9割がたが残ったとしても、自分の命を失ってしまっていたら、それは意味がありませんよね。

僕の知人で2億円もの遺産を残して死んだ方がいました。

極論ですが2億円を払っても、彼の命を現代医学では救えなかったのです。

人生にお金は必要です。しかし、動物たちを見てもわかるように、生きるための必須条件ではありません。

もし、あなたが今の自分には何の財産もない、命一つしかないと思ったとしたら。

言葉をひっくりかえして下さい。

かけがえのない命が自分にはある。財産は物にすぎない。だから、これからいくらでも取り戻せる。

今回の辛い地震の、放射性物質の、体験が、必ずあなたの人生の中でプラスになる日が来ます。

それは、太陽が朝になると昇るように必然に満ちています。春になると花が咲き、秋に実が実るように。

辛いこと、苦しいこと、十分僕にもわかります。ゆっくりでいいので前に進んでいきましょう、一緒にね。

失くしたものでなく、今あるものを数える

主要な記事はすべて完読しました!おめでとうございます(≧∇≦)この勢いで松岡修造ばりにプラス思考で慢性前立腺炎を感知していきましょう!

慢性前立腺炎と便秘ととろろ昆布

私の知り合った慢性前立腺炎を持病としてお持ちの方には、下半身の血行不良の人が多いですね。

具体的には、痔や便秘です。

痔や便秘については、生活習慣改善の記事で書いてありますので、詳しくはそちらを読んでいただければと思いますが、便秘の改善に役立つものとして最近、患者さんから良いと教えていただいたものを追加記事にします。

とろろ昆布です。食物繊維が豊富で便秘の解消に有益で、しかも今話題になっている放射性ヨウ素の対策にもなるんです。

しばらく前に、私個人としてはあくまで放射性ヨウ素の対策としてとろろ昆布をおすすめしていたわけですが、便秘の解消に役立ったよ、ありがとう!というメールをいただいたので今の時代に一石二鳥の健康食品としてトロロ昆布はぜひ特集しようと思い記事にしてみました。

同じく便秘解消&放射性物質の対策、一石二鳥の食品に納豆があります。こっちはセシウム対策ですが。

これから梅雨を向かえるにあたっての心構え

梅雨になると、当たり前ですが野外でのウォーキングができません。

まあ雨の中で歩くこともできるのですが、雨の日は本来、副交感神経が優位になり免疫力は増加します。増加の免疫反応として慢性前立腺炎の症状が強く出ることがありますが、それは心配ありません。

冬場のように実際に悪化することによる症状の悪化とは別物だからです。

あまり雨の日のウォーキングをおすすめしない、2つめの理由が福島第一原発の事故です。現実問題として1日100兆ベクレルの放射性物質が大気中に放出されていますので、日本全国どこでも雨にはあたらないほうがいいです。

放射性物質は、微量でも体によくありませんし、体内に取り込めば長期間滞在してしまうため、慢性前立腺炎の完治の邪魔になります。

じゃあ、この時期なにをして運動すべきか?

1つめの対策は、室内ショッピングモールなどでマスクをして歩くことです。

天気が関係ないですからね。

2つ目は、室内でのストレッチやラジオ体操を私はやっていました。

今年の梅雨入りは早そうなので、すこし早めですが梅雨の話を書きました。

今日は汗ばむ陽気でした

今日は天気が良くて、外に出てウォーキングしなたいな…と思いながらも時間がとれませんでした。

自分の部屋にエアコンがないので、日中は、汗がでてきてしまいます。

明日、1時間くらいは時間がとれそうですがあいにくの雨の天気予報。

お金には、ならないことなのですが、やらなくてはならないことが多くあってけっこう疲れ気味です。

マトモな内容の記事が最近あんまりないですね。

この記事を書く時間の確保もままならないので仕方ないのかもしれませんが。

今月末には、ちょっとましな記事を書けるよう努力したいと思います。

今日も日記風になってしまった。

慢性前立腺炎の完治には、これからの季節が最適!

だいぶ、あたたかくなってきましたね。ということは…。

慢性前立腺炎の闘病には最適な季節が到来したということです。

寒いと前立腺の調子って悪いことが多いです。がんばって闘病してはじめて0地点に戻せる感じ。

でもこれからの季節は、体温も上がり汗も自然と出てきますので免疫力は上昇傾向。

ただでさえプラスなので、本気になって慢性前立腺炎と戦ってください。

引き続き、応援させていただきます!

慢性前立腺炎に特効薬はいつできるのか?

慢性前立腺炎が難病と言われる唯一の理由は、特効薬がないからです。

厳密に言えば、セルニルトンやエビプロスタットなどで治る方もいられますが、治んない方も多いんですね。

するとお医者さんによっては、さじを投げちゃったり、何年間もセルニルトン→尿検査→直腸検診を続けるだけだったり。

不思議なことに慢性前立腺炎に対する、泌尿器科のお医者さんのスタンスって熱心かそうでないがはっきり出るように思います。

もし、何年も同じ泌尿器科医に診てもらっているなら、試しに一度、別の病院に行ってみてもいいかもしれません。

トップページの記載内容を変更しました

慢性前立腺炎の旧ブログと同じ記載内容になっていたトップページを書き直しました。

といっても左側にあるカテゴリをそのまんな写しただけてすがね。

今は、東北や関東の被災者の方の支援で忙しいです。体調も崩し気味。

でもできる範囲でがんばるつもりです。

慢性前立腺炎の患者さんへの支援活動も、できる限り早めに正常化したいとは思っていますが(現患者さんへのサプリメントの無料配布とか…は結構要望いただいていますが)、なにぶん僕自身が失業してしまっていて、自分の生活物資を買うので精一杯な状態なので…。

もう少し、お待ちいただけるとありがたいです。

今、慢性前立腺炎と戦う困難さ

慢性前立腺炎の闘病の妨げの原因は、他でもなく福島第一原発事故です。

放射性物質が降っている地域では、ウォーキングするとかえって体に悪かったり。

放射性物質を垂れ流した太平洋産のお魚には、プルトニウム・ウランも含まれているのに日本政府が発表しないからヤバい魚が流通しています。野菜も基準値以下は、突然放射性物質ない、という扱になりますし。危険な食材が流通している地域では、野菜やお魚の食事を増やすことができません。

私が慢性前立腺炎の闘病で繰り返し訴えているのは、食生活→運動→日記つけて自分の症状を自分で調査すること。

なので3本柱の2本に地域によっては支障が…。

まあ、トップページで紹介しているサプリはアメリカ製のものがあるので、あっちは安全ですから。

ただ、今闘病する方は、かじ取りが私が慢性前立腺炎と戦っていた時代以上に大変だと思います。

せめて日本政府が口蹄疫くらい敏感に放射性物質を管理してくれれば、市販に流通するものイコール安全といえるんですが、福島県内の肉牛も県外で飼育するそうだし…国産牛の安全性は、守れませんね。

少量でも被爆することは、体によくない。この当たり前のこと世界常識が通じない日本から結構ヨーロッパやアメリカに友人が帰っていきましたね。ヨーロッパ連合はチェルノブイリでとばっちりくった苦い思い出がありますので年間0.1ミリシーベルトが被ばく限度だし、アメリカなどの外国も年間1ミリシーベルトが多い。

緊急時だから20ミリシーベルトまで健康に影響はないと日本政府が発言していることは、日本は1ミリシーベルトをもう守れないと言っているわけで、あと東京電力と原子力保安院の海外向けの記者会見に、海外の取材陣が誰もこなくなりましたよね。

理由は、海外の政府の資料を見たほうが手っ取り早いからです。私も情報源は、アメリカ政府やEU各国です。政府民主党がウソ、ウスノロ、隠蔽体質で日本人がかわいそうなのはよくわかるってアメリカに帰った友人に同情されました。これからいっぱい人が死んじゃうねって。

話しを戻すと…残念ながら海外産食材を増やしてこの難局を乗り切っていきましょう。

もう5月ですね、ウォーキングには最高の季節

さて今日から5月ですね。

慢性前立腺炎の場合、みんな口をそろえて悪化するというのは冬ですが、5月とそれと梅雨の時期に症状が悪化する方もなかにはいらっしゃいます。

まあ、季節の変わり目だと自律神経が必死になって季節の変化に対応しようとがんばっているので何もなくても体に心に負担がかかっています。ですので、悪化しても、落ち込まないで大丈夫ですよ。

放射性物質が降っていない地域のみなさんは、この5月、天気のいい日は自然の中でウォーキングを楽しみましょう。

といっても長時間車などを運転して行くと、慢性前立腺炎が悪化しかねませんので、近場の自然公園などで木々を見たり、小鳥のさえずりを聞きながら、ゆっくり歩いてみてください。

できれば病気のことを忘れられながらだと、いいですね。いつも病気と向き合っていては、精神的に疲れてしまいますのでね。

なお、放射性物質の少し降っている…つまり環境放射線量が平常値より若干高い地域のみなさんは、念のためマスクをしてウォーキングなさってね。

福島県、茨城県北部、宮城県南部など比較的高い放射性物質が降っている地域については、野外でのウォーキングは得るものより失うものの方が多くなる可能性がありますので、体育館やショッピングモールの中など屋内で歩ける場所で運動されてください。

ストロンチウム、プルトニウム、ウランが残念ながら日本の広範囲に飛散したようですが、日本政府の正式発表がまだないので…。なんでアメリカの環境保護局がハワイやカリフォルニアへの上記放射性物質の飛来を公表しているのに、おひざ元の日本政府が、黙ってるのか。

僕には、まったく理解できません。

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前立腺炎元患者

Author:前立腺炎元患者

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