★慢性前立腺炎を完治させるために!★

お医者さんと一緒に戦おう!



※慢性前立腺炎と間違った戦い方を何年続けても、完治は難しいでしょう。このサイトは、泌尿器科医の治療を否定するものでも、サプリメントなどの民間療法を否定するものでもありません。両方から有益な部分を提供してもらい、慢性前立腺炎の患者さんが1日でも早く完治することを目的として作成されています。


1月23日にほんブログ村ランキング「男性の病気」部門1位になりました。本当にありがとうございます(^O^)今日は何位?クリックすると見れます↓
にほんブログ村 病気ブログ 男性の病気へ

慢性前立腺炎について延々書いてきて

この前、飲み会で散々暴飲暴食したら久々に前立腺に違和感が出て、それでミツバチ花粉(セルニルトンの原料でもある)を久々に取り寄せ食べました。

ミツバチ花粉は、ビーポレンといって英語圏では有名な健康食品です。ビーポーレンはミツバチが自分の唾液で固めた、ミツバチによるミツバチの為の主食です。

ビーポレンは人間の体に必要な栄養素をすべて、耳かきひとさじの大きさに含んでいる為パーフェクトフードとよばれ英語圏では、健康食品の花形なんですね。

あと植物で唯一高品質のビタミンB12を含んでいるのもこのビーポーレンの特徴です。ビタミンB12は動物性の食品に多く含まれますから一般的な食生活をしていればビタミンB12が体内に不足するということはあまりないですが、ベジタリアンの人達は動物性の食品は食べませんので重大な問題となるんですね。

それでビーポーレンを毎日朝食のシリアルなんかにふりかけて食べたりしているわけです。

で、ミツバチ花粉自体の説明が長くなってしまいましたが、前立腺の調子が悪いときにビーポーレンを食べることはよいですね。

なにより前立腺炎の薬としてもっとも処方されるセルニルトンの原材料がミツバチ花粉であることが証明していますね。

前立腺炎の治療の際には、抗生物質&セルニルトンのコンビでお医者さんが処方することが多いですね。

僕の場合は、療養期間が長かったんで途中でセルニルトンからエビプロスタットに切り替えてみましたが。

で、エビプロスタットに切り替えてからビーポーレンを通販で買って慢性前立腺炎の療養期間中はずっと毎日食べていました。

今回久々にビーポーレンを買って食べて一口目は香ばしくて、ほのかに甘く「おいしいじゃん!」と思ったのですが翌日、翌々日と食べるにしたがって「不味い…やっぱ好きになれない、この味」となっていったのでした。

もう好き嫌い関係なく1年近く食べていましたから、この味が一種のトラウマになってしまっているんですね。

今回は1週間ほどビーポレンを食べた結果、前立腺の調子が良くなったのでビーポーレンを食べるのはやめました。

しかし、やっぱり暴飲暴食(特に暴飲)は前立腺によくないですね、改めて思った今月でした。

管理人の自己紹介

前立腺炎元患者

Author:前立腺炎元患者

カテゴリ

全記事表示リンク

療養中役立った物

Amazonの…この店なら
すぐ買える!すぐ届く!
1位
テンホール円座

2位
キューサイ青汁 番外編
この特設サイトから楽天カードの申し込みすると楽天ポイントが5,000円分もらえます→楽天カード審査ガイド※楽天カードは年会費無料のクレジットカード