★慢性前立腺炎を完治させるために!★

お医者さんと一緒に戦おう!



※慢性前立腺炎と間違った戦い方を何年続けても、完治は難しいでしょう。このサイトは、泌尿器科医の治療を否定するものでも、サプリメントなどの民間療法を否定するものでもありません。両方から有益な部分を提供してもらい、慢性前立腺炎の患者さんが1日でも早く完治することを目的として作成されています。


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この慢性前立腺炎のブログを続けます

散々、慢性前立腺炎についての記事をブログからサイトに引っ越すと1年近くいいながら元さやに戻ってこのブログを更新することにしようと思います。

ここ最近の記事は振り返れば延々、引っ越す引っ越すばかり言ってたわけで中身がない記事が多い。

もう慢性前立腺炎を完治して長いし、東北慢性前立腺炎患者の会も無期限休止という名の実質解散みたいな状態ですので、新しいサプリとかを試せる環境にはないです。

ですのでモチベーションの保ち方を書いていくことになるのかな。

私もそうですが細菌性の急性前立腺炎をこじらせちゃって慢性前立腺炎の先の見えない闘病に突入しちゃった人は、うつを経験されますので。

だって抗生物質飲んで1ヶ月ガマンすれば治るって医者が言ってたのに「慢性に移行してしまいましたので、治るまでセルニルトンの投薬が必要ですね」って涼しい顔で言われた日には、怒り心頭で。

でも元はといえば自分の不摂生が原因だし、泌尿器科医に八つ当たりしても無意味なので。

そうやって冷静に自分を見てみると、まずいセルニルトンを三食のたびに食べて、前立腺を刺激しないようにどこにでもクッションを持ち歩く30代の男は哀れだなと、ショウウインドウに移った自分の姿なんか眺めて長い溜息なんてついていたな、あの頃は。うつはちょくちょく自分に降りかかってきた。

でも。

慢性前立腺炎が治らないと、うつが治らないかっていうと違うんだよね。

心と体は確かにつながっている。互いに影響はしあうけど、あくまで別物。

別物。

次回は心の持ちようについてもっと具体的に書こうと思います。

心を前向きに肯定的にする記事を読みたい方は左上カテゴリの「★大丈夫、心配ない」をご一読を。

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前立腺炎元患者

Author:前立腺炎元患者

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