★慢性前立腺炎を完治させるために!★

お医者さんと一緒に戦おう!



※慢性前立腺炎と間違った戦い方を何年続けても、完治は難しいでしょう。このサイトは、泌尿器科医の治療を否定するものでも、サプリメントなどの民間療法を否定するものでもありません。両方から有益な部分を提供してもらい、慢性前立腺炎の患者さんが1日でも早く完治することを目的として作成されています。


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肯定的であること

どうしても、療養期間がながくなってくると否定的になってしまいます。

いつ治るのかわからない。

お金はどんどん減ってくるし。

ただこういう時でも、忘れてはいけないのは、希望を捨てないことです。

もちろん、たまには否定的な1日があってもいいのですが、毎日はダメですよ。

アウシュビッツの収容所の話。

収容されていたユダヤ人医師が、終戦によって開放されました。彼はこう語っています。

「男といわず女といわず、子供から年寄り、病弱な人健康な人、みんな亡くなっていった。ただ、希望を失わない人々だけが生き残った」

その希望とは、医師自身にとっては、今目の前で展開されているこの世の地獄の出来事を、後世の人にじかに伝えたいというものでした。

アカデミー賞候補になった映画「ショーシャンクの空に」のテーマも希望でしたね。冤罪で何十年も収容された主人公の希望は、メキシコの海岸沿いで小さなお店を開いて余生を過ごすことでした。その希望が、道を開いたのです。

新約聖書の言葉にも

「艱難(かんなん)は忍耐を生み出し、忍耐は練達(れんたつ)を生み出し、練達は希望を生み出す。そして希望は失望に終わらない」

という言葉がありましたね。

ちなみに人間以外の動物には、希望という概念はないそうです。今が全て。

人間は希望を、未来を思い描くことができます。希望を描くのにお金は1円もかかりませんし、希望はやがて完治を引き連れて必ずあなたの元にやってきます。そう信じて、一緒に戦っていきましょう!

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前立腺炎元患者

Author:前立腺炎元患者

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