★慢性前立腺炎を完治させるために!★

お医者さんと一緒に戦おう!



※慢性前立腺炎と間違った戦い方を何年続けても、完治は難しいでしょう。このサイトは、泌尿器科医の治療を否定するものでも、サプリメントなどの民間療法を否定するものでもありません。両方から有益な部分を提供してもらい、慢性前立腺炎の患者さんが1日でも早く完治することを目的として作成されています。


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忘れてはいけない物は、希望です。

慢性前立腺炎の闘病が長期に渡ってくると、一人残らず経験することがあります。

それは、うつです。

何ヶ月も何年もセルニルトンを飲んでいるのに、症状に変化はない。

この痛みや不快感がずっと続くかもしれないという不安。

終わりの見えない療養費の経済的負担など、闘病中はうつになる要素があちらこちらに転がっていますので、どんなに自分がプラス思考だと思っている患者さんも、ふと落とし穴に落ちてしまったみたいにすっぽりと消極的になってしまったり。

対策法。

まず、僕がはじめに書いたように闘病が長期になると、みんなうつを経験するんです。だから、自分で自分を責めないで大丈夫。みんな、同じだから。

次に、希望を持ちましょう。その希望は「病気が治ったら○×するぞ!」や「○×に行くぞ」などできる限り具体的な方がいいです。

そして毎日、寝る前にその希望を具体的に思い浮かべて下さい。あなたが楽しんでいる自分を想像してしてみてください。そして考えている間は、病気のことは忘れるといいです。

以上です。

心と体は別物です。しかし、目に見えない糸で繋がっています。だからこそ、体の一部である前立腺の不調が、心の不調にもつながってしまうわけです。

ということは、それを逆手にとって今度は、心の好調を体の好調につなげてしまいましょうというわけです。おかえししなくちゃ!

このブログで書くのは今回で2度目のエピソードを…。

アウシュビッツの収容所を生き延びたユダヤ人医師が、語った言葉。

「体の弱い人、丈夫な人、こども、お年寄り、おとこ、おんな…みんな召されていった。だだ、希望を失わない人だけが生き残った」

完治は、必ずやってきます。一緒にがんばっていきましょう!

忘れてはいけない物は、希望です

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前立腺炎元患者

Author:前立腺炎元患者

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