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クリスチャンでない人のためのクリスマスの話

街はクリスマスに向けての飾り付けが終わって、すっかり華やかなムードですね。

私はクリスチャンでないのですがクリスマスについて、面白い話をうかがったのでお話させてください。

ちょっとクイズです!

12月25日はクリスマス、そしてイエス・キリストの誕生日ですが、その日付の根拠となっている書物はいったいどれでしょうか?

1イエス・キリストが誕生すると預言されていた「旧約聖書」
2キリスト誕生後300年後に開かれた「ニケア公会議録」
3弟子たちがイエス・キリストの生涯を書いた「新約聖書」


さあ、どれ?










正解は、2キリスト誕生後300年後に開かれた「ニケア公会議録」なんです。ちょっと意外でしょう?もっとおもしろいのは、誕生日についての記録はまったく残っていなかったので、会議で、話し合いで12月25日を決めたんです、人の誕生日を。まあ、300年前に生きていた人の、有名人とはいえ誕生日を調べるのは、無理ですからね。当事者はみんな、天国行っちゃってますからね。

じゃあ、なんで12月25日にしたのか?夜が一番長いのは、冬至12月22日ごろですよね、天文学が発達している今は正確にわかるわけですが。

つまり12月25日にしたのは、この世の中がもっとも暗く闇が深い時にこそ、真の救いというか助けがやってくるというメッセージが込められているそうです。

私が、この話を通じて伝えたかったのは、もしあなたが自分で「もうダメだ!絶望だ」と思ったとしても、うまくいく大丈夫なこともあるってことです。

いままでの人生を振り返ってみて下さい。意外な助けによって大丈夫だったって経験はありませんか?つまり自分の「もうダメだ!」という判断が100%正しいとは、限らないってことです。同じようにお医者さんの判断だって、100%正しいとは、限らないってことです。

もし何かをがんばってきたのに結果が出ず、絶望してしまっているとしたら、まず、がんばってきた自分自身をほめてあげてください、誇りをもっていいんです。

新約聖書には「艱難(かんなん)は忍耐を生みだし、忍耐は練達を生みだし、練達は希望を生む。そして希望は、決して失望に終わらない」という言葉があるそうです。

絶望とは、忍耐や練達が備わった状態を指すのでしょう。そこで、はじめて失望することのない希望があらわれるのでしょう。

イエス・キリストを星に例える方がいるそうです。星って、ご存知の方もいると思いますが暗ければ暗いほどはっきり見えます。

絶望が深ければ深いほど、希望は強くひかります。

クリスチャンでない人のためのクリスマスの話

奪い合えば、足りない

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Author:前立腺炎元患者

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