★慢性前立腺炎を完治させるために!★

お医者さんと一緒に戦おう!



※慢性前立腺炎と間違った戦い方を何年続けても、完治は難しいでしょう。このサイトは、泌尿器科医の治療を否定するものでも、サプリメントなどの民間療法を否定するものでもありません。両方から有益な部分を提供してもらい、慢性前立腺炎の患者さんが1日でも早く完治することを目的として作成されています。


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今、慢性前立腺炎と戦う困難さ

慢性前立腺炎の闘病の妨げの原因は、他でもなく福島第一原発事故です。

放射性物質が降っている地域では、ウォーキングするとかえって体に悪かったり。

放射性物質を垂れ流した太平洋産のお魚には、プルトニウム・ウランも含まれているのに日本政府が発表しないからヤバい魚が流通しています。野菜も基準値以下は、突然放射性物質ない、という扱になりますし。危険な食材が流通している地域では、野菜やお魚の食事を増やすことができません。

私が慢性前立腺炎の闘病で繰り返し訴えているのは、食生活→運動→日記つけて自分の症状を自分で調査すること。

なので3本柱の2本に地域によっては支障が…。

まあ、トップページで紹介しているサプリはアメリカ製のものがあるので、あっちは安全ですから。

ただ、今闘病する方は、かじ取りが私が慢性前立腺炎と戦っていた時代以上に大変だと思います。

せめて日本政府が口蹄疫くらい敏感に放射性物質を管理してくれれば、市販に流通するものイコール安全といえるんですが、福島県内の肉牛も県外で飼育するそうだし…国産牛の安全性は、守れませんね。

少量でも被爆することは、体によくない。この当たり前のこと世界常識が通じない日本から結構ヨーロッパやアメリカに友人が帰っていきましたね。ヨーロッパ連合はチェルノブイリでとばっちりくった苦い思い出がありますので年間0.1ミリシーベルトが被ばく限度だし、アメリカなどの外国も年間1ミリシーベルトが多い。

緊急時だから20ミリシーベルトまで健康に影響はないと日本政府が発言していることは、日本は1ミリシーベルトをもう守れないと言っているわけで、あと東京電力と原子力保安院の海外向けの記者会見に、海外の取材陣が誰もこなくなりましたよね。

理由は、海外の政府の資料を見たほうが手っ取り早いからです。私も情報源は、アメリカ政府やEU各国です。政府民主党がウソ、ウスノロ、隠蔽体質で日本人がかわいそうなのはよくわかるってアメリカに帰った友人に同情されました。これからいっぱい人が死んじゃうねって。

話しを戻すと…残念ながら海外産食材を増やしてこの難局を乗り切っていきましょう。

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前立腺炎元患者

Author:前立腺炎元患者

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