★慢性前立腺炎を完治させるために!★

お医者さんと一緒に戦おう!



※慢性前立腺炎と間違った戦い方を何年続けても、完治は難しいでしょう。このサイトは、泌尿器科医の治療を否定するものでも、サプリメントなどの民間療法を否定するものでもありません。両方から有益な部分を提供してもらい、慢性前立腺炎の患者さんが1日でも早く完治することを目的として作成されています。


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慢性前立腺炎に限らず冬は闘病者にとって厳しい季節

今日はクリスマス。地域によっては雪も降ってホワイトクリスマスをお祝いしてるんでしょうが、慢性前立腺炎の闘病中の皆さんにとっては今が一番辛い季節だと思います。

飲み会やらクリスマスパーティーやら忘年会が続いて、自分は酒は飲めないのに酔っぱらいの相手をし、タバコでいぶされ、さらに夜更かし、さらに冬ですので体も冷え込んでと…本当に肉体的にも精神的にも辛い状況だと思います。

このように慢性前立腺炎を悪化させる原因がいくらでも転がっている12月。

ですから12月に慢性前立腺炎の自覚症状が悪化したとしても落ち込まないことが大切です。

逆に自分を褒めてあげましょう。このくらいの悪化で済んだのは自分がきちんと自制して過ごすことができたからだ、と。

そして正月休みは、12月に自分の体に無理をさせてしまった分、自分を大切にしてあげましょう。

西日本産のダイコンやニンジンなどの根菜、生姜や南瓜など体を温める食品を料理に取り入れて、冬の闘病をがんばっていきましょう!

年が明ければ、春はもう目の前です。

辛い冬は、あと少し、がんばれ!


この慢性前立腺炎のブログを続けます

散々、慢性前立腺炎についての記事をブログからサイトに引っ越すと1年近くいいながら元さやに戻ってこのブログを更新することにしようと思います。

ここ最近の記事は振り返れば延々、引っ越す引っ越すばかり言ってたわけで中身がない記事が多い。

もう慢性前立腺炎を完治して長いし、東北慢性前立腺炎患者の会も無期限休止という名の実質解散みたいな状態ですので、新しいサプリとかを試せる環境にはないです。

ですのでモチベーションの保ち方を書いていくことになるのかな。

私もそうですが細菌性の急性前立腺炎をこじらせちゃって慢性前立腺炎の先の見えない闘病に突入しちゃった人は、うつを経験されますので。

だって抗生物質飲んで1ヶ月ガマンすれば治るって医者が言ってたのに「慢性に移行してしまいましたので、治るまでセルニルトンの投薬が必要ですね」って涼しい顔で言われた日には、怒り心頭で。

でも元はといえば自分の不摂生が原因だし、泌尿器科医に八つ当たりしても無意味なので。

そうやって冷静に自分を見てみると、まずいセルニルトンを三食のたびに食べて、前立腺を刺激しないようにどこにでもクッションを持ち歩く30代の男は哀れだなと、ショウウインドウに移った自分の姿なんか眺めて長い溜息なんてついていたな、あの頃は。うつはちょくちょく自分に降りかかってきた。

でも。

慢性前立腺炎が治らないと、うつが治らないかっていうと違うんだよね。

心と体は確かにつながっている。互いに影響はしあうけど、あくまで別物。

別物。

次回は心の持ちようについてもっと具体的に書こうと思います。

心を前向きに肯定的にする記事を読みたい方は左上カテゴリの「★大丈夫、心配ない」をご一読を。

この慢性前立腺炎のブログで更新続けるかも

慢性前立腺炎の闘病中のかた向けのサイトを作っていましたが何か煮詰まってしまいました。

もう自分が慢性前立腺炎を感知してから4年近くなりますので新しい話題を提供するサイトを作るよりも、このブログをほそぼそと更新していくほうがいいように思い始めました。

僕は医者ではないので病気の原因とか医学的なことは書けないし、ただ慢性前立腺炎の元患者としての体験談といろいろと闘病中に試したサプリや青汁のこと、このヘンのことは書けるから。

ただ、それらのことについては十分このブログに書いた気もするのです。

今でも前立腺炎以来の習慣として自宅にはビーポレンがありますが、でもノコゴリヤシはとんとご無沙汰ですね。

新しいサプリの効果を調べようにも、東北慢性前立腺炎患者の会は、東日本大震災と原発事故で実質解散しちゃったし。

と、考えるとこのブログの内容を洗練していくほうがいいような気がしてきた。

慢性前立腺炎について延々書いてきて

この前、飲み会で散々暴飲暴食したら久々に前立腺に違和感が出て、それでミツバチ花粉(セルニルトンの原料でもある)を久々に取り寄せ食べました。

ミツバチ花粉は、ビーポレンといって英語圏では有名な健康食品です。ビーポーレンはミツバチが自分の唾液で固めた、ミツバチによるミツバチの為の主食です。

ビーポレンは人間の体に必要な栄養素をすべて、耳かきひとさじの大きさに含んでいる為パーフェクトフードとよばれ英語圏では、健康食品の花形なんですね。

あと植物で唯一高品質のビタミンB12を含んでいるのもこのビーポーレンの特徴です。ビタミンB12は動物性の食品に多く含まれますから一般的な食生活をしていればビタミンB12が体内に不足するということはあまりないですが、ベジタリアンの人達は動物性の食品は食べませんので重大な問題となるんですね。

それでビーポーレンを毎日朝食のシリアルなんかにふりかけて食べたりしているわけです。

で、ミツバチ花粉自体の説明が長くなってしまいましたが、前立腺の調子が悪いときにビーポーレンを食べることはよいですね。

なにより前立腺炎の薬としてもっとも処方されるセルニルトンの原材料がミツバチ花粉であることが証明していますね。

前立腺炎の治療の際には、抗生物質&セルニルトンのコンビでお医者さんが処方することが多いですね。

僕の場合は、療養期間が長かったんで途中でセルニルトンからエビプロスタットに切り替えてみましたが。

で、エビプロスタットに切り替えてからビーポーレンを通販で買って慢性前立腺炎の療養期間中はずっと毎日食べていました。

今回久々にビーポーレンを買って食べて一口目は香ばしくて、ほのかに甘く「おいしいじゃん!」と思ったのですが翌日、翌々日と食べるにしたがって「不味い…やっぱ好きになれない、この味」となっていったのでした。

もう好き嫌い関係なく1年近く食べていましたから、この味が一種のトラウマになってしまっているんですね。

今回は1週間ほどビーポレンを食べた結果、前立腺の調子が良くなったのでビーポーレンを食べるのはやめました。

しかし、やっぱり暴飲暴食(特に暴飲)は前立腺によくないですね、改めて思った今月でした。

サイトを作成中です

慢性前立腺炎のブログについてはかなりの情報を乗っけてきましたが、サイトのほうについてはもっとコンパクトなつくりにしようと思っています。

無料サービスを使わずに、独自ドメインを使う感じになりそうですね。

しかし、サイトとかブログを書くのが久々の為、時間がかかってしまっていますね。

最近は簡単に作れるツールとかも多いみたいで時代は変わったって感じですね。

もうすぐ梅雨明けですので慢性前立腺炎の皆さんにとっての天王山の夏がやってきますね。

なんだかんだ言って夏に完治してしまうのが一番いいですね。

冬だと運動自体が雪などで不可になることがあるし、寒いので体全体の結構も悪く、不利な要素が多々ある感じで。

それに比べれば、熱中症さえ気を付ければ夏場は運動もしやすいし、体温も高めですのでやっぱり条件いいですね。

慢性前立腺炎のブログじゃなくてサイトにするかも

ひょっとすると慢性前立腺炎のブログでなく、サイトという形にするかもしれません。

ブログって本来毎日書くようなイメージがありますし、もう自分の中では慢性前立腺炎のことは完治して新ネタらしきものってないので。

まあ残念ながら相変わらず難病ですよという話をお医者さんから聞いたりしますけど。

薬での治療がなかなか効かない状況は僕が苦しんでいた時期とまったくかわっていないようですね、悲しいことに。

ただ慢性前立腺炎は生活習慣病的な側面も多々あるのでそれの見直しも必須課題ではないかと、生活習慣を改善して完治した僕は相変わらず思っています。

今月は短いですがこれくらいで。

慢性前立腺炎のブログ、年内に引っ越しすると思います

慢性前立腺炎のことを延々書いてきました。

このブログが2代目なわけですけど、近々3代目の慢性前立腺炎のブログを書こうと思います。

いや、ブログでなくてホームページにする可能性もあります。

毎月、記事を書くことの意味が見いだせなくなってきているので。

震災の後から現、患者さんとの交流もほとんど途絶えましたし。

この状態で、毎月書くにはネタが内容に今の僕には思えるんです。

薬関係は、相変わらずセルニルトンやエビプロスタットだと風のうわさで聞きますけど、実際に患者さんからお聞きしたデータじゃないと意味ないと思うんですよ。

なので現状の自分ができるのは自分の慢性前立腺炎の体験談をまとめる以外ないのかなと。

そして、それを書いたらしばらくは静観しようかと思っています。

慢性前立腺炎のブログ引っ越しするかも

諸事情あってこれらの慢性前立腺炎について、書いた内容をさらにまとめて引っ越しするかもしれません。

まだ、はっきりしていませんがもっとさらに内容を簡潔にまとめて完治に至ったまでのことを体験談として再構成しようかと。

このブログも書き始めて3年がたち、もう役目を終えたようにも思うし、僕としてももっと新しいことに挑戦したいと考えています。

慢性前立腺炎の医薬品については3年で変わりつつあるし、その部分を詳しく話せる状況には元患者にすぎない僕にはもう荷が重い状態なのです。

それにあたってやり残したというか、この慢性前立腺炎の体験談部分をメインにリニューアルしようかと。

結局、体験談の部分は3年たっても古びないと思うし、その時の前立腺で辛い思いをしたことを書くことが現在、闘病している人になんらかの役に立つかもしれない。

慢性前立腺炎とサプリメント

慢性前立腺炎の患者さんが愛用しているサプリメントといえば、ノコギリヤシ、ビーポーレン、亜鉛、ビタミンCなどが一般的ですね。あとダークホースとしてポロポリス、サメ軟骨。

これら以外のサプリメントで、評判の良いものを見つけた場合に、僕が闘病中だったら買ってましたね。

もちろん、1万円以上するようなあんまり高いサプリは試しませんけどね。

結局、僕の場合慢性前立腺炎の闘病中は失業してしまっていましたので、そんなバカ高いお金は現実的にだせなかったんですね。

なのでインターネットで評判よいとあるものを見つけたら、まず徹底的に調べました、

この調べる場合に、ポイントとなるのが悪い口コミがあるかどうかですね。むしろまったくないのは逆に怖いですから。

まあ、悪い口コミだけってのも困るんですけどね。

もうすぐ雪解け、そして桜の咲く春がやってきます。慢性前立腺炎の患者さんにとっては今、2月は辛い時期ですが失望せずにがんばっていきましょう。

話しはそれますが、インテルミラノのDF、長友佑都選手すごいですね。ビッククラブが次々と、まあこれも時代の流れでしょうか。

もうすぐ慢性前立腺炎にとっての底2月がやってきます!

地域にもよると思いますが2月は非常に寒くて慢性前立腺炎を悪化させてしまう人が多いと思います。

この時期はとにかく防寒対策です。冷やしたら負け!我慢するとか、そういう問題でなくて自分の体を大切にしないと慢性前立腺炎はなかなか治らないですから。

例えば、今1月の冬物バーゲンの会場で良さそうな防寒グッツがあったら「どうせあと数ヶ月で押し入れにしまうことになるんだから…」などと考えずに、ぜき購入する方向で検討すべきです。

だって、もしそれで慢性前立腺炎が完治するきっかけになったとしたら安いもんじゃないですか。

それこそセルニルトンにしろ、ノコギリヤシのサプリメントにしろ1ヶ月数千円は少なくともかかっている。それを飲まなくてよくなるとしたら圧倒的に安いですよ。

人によって違いますが、口にする物にはお財布のひもがゆるいが、着るものには厳しかったり。

また逆に、着るものにはお財布のひもゆるいが、口にするものには厳しかったり。

個人差がありますから自分で分析するしかないですが、偏る傾向がわかったときは慢性前立腺炎の闘病中だけでも是正したほうが完治が早いかと思います。

管理人の自己紹介

前立腺炎元患者

Author:前立腺炎元患者

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